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パリや北欧系のインテリアより落ち着き、深みがありとても素敵なお部屋ばかりでした。眺めていて飽きません。レイアウトはシンプルで、テキストもありますが写真集のような感覚。

コスパ最強と噂の!

2017年04月02日 ランキング上位商品↑

ベルリンベルリンの大人の部屋 [ 久保田由希 ]

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サイズはA5だからバッグに入れても許容範囲でしょうか。表紙からステキな感じでした。その人をたどると何冊かでてきて!そちらも楽しそうです。購入正解でした。表紙がまず、ドツボにハマりました。可愛いです。とはいえ!何となくシンプルで実用的なものを感じさせるのはドイツだからかな。インテリアの本が好きで!ちょこちょこ購入しています。オールカラー!144ページ。ベルリンの住宅事情についても書かれています。掲載されているどのお宅のお部屋も個性があって一律ではありません。同じようなインテリアの本は沢山もっているんですが!この本は他の物と少し違って!大人の部屋っていう部分と日本と同じような狭小住宅もあって!何だか身近に感じられました。こちらも購入。他のベルリンシリーズも欲しいです!本屋さんで中身はチェックして買いました。一生読みます。きっと!何か大事なことに気がつきますよ。このシリーズは良いです。著者は2002年からベルリン在住の久保田由希さん。見た感じ!決して広くなさそうな空間なのに!居心地と使い勝手がよく!シンプルですっきりおしゃれなインテリアの数々が楽しめます。実用的かどうかは別として!眺めているだけでも楽しい内容です。ドイツというと、質実剛健なイメージですが、実はとても住みやすいベルリン。とても写真が良いのに!写真が小さめに掲載されているので残念でした。『ベルリン』『ロンドン』『パリ』『ロシア』とあり、ひとまず『ベルリン』を購入しました。さすがに芸術的な職についている方ばかり載っていたので!私のイメージするドイツの部屋とは少々違いましたが!少なくとも『○○の部屋』シリーズの中では一番好みです。外国の『大人の部屋』をテーマに展開しているインテリア本。古いアパートでも!工夫して住まう。子供部屋シリーズでも男の子の部屋が好きでしたので。ドイツといえば質実剛健、重厚で質素なイメージでしたがこの本を読むといろんなパターンのインテリアがタイプ別に編集されていておもしろいです。少し!頭やわらかくなりました新しいモノに囲まれておしゃれな生活がすべてではありません。インテリア好きの方には良い本だと思います。ロンドン版も購入しました。シックだけどカラーが効いていて!居心地の良さそうな部屋ばかりです(もちろん個人的な好みもありますが)。ヨーロッパの建物は天井が高く元々雰囲気があるので日本ではそのまま参考にはできませんが、素晴らしいセンスに触れられたり、目の保養になったりするので、毎日写真集のように眺めています。写真を眺めていてもすっごく楽しいし!参考になります!掃除しようという気になります。インテリア系の本が好きなので満足です。私達も見習わなければいけない部分が!たくさんあります。オススメです。本の大きさもコンパクトです。家賃がものすごく安いらしい。表紙だけ気合いが入り内容はペラペラ…という本もありますが!こちらは表紙同様に中身もしっかり&素敵な部屋が満載な本です。これから家を建てるという人には現実的に取り入れられ!参考になる一冊だと思います。最後に、ベルリンの蚤の市について書かれているのですが、これ読んでいるとベルリンに行って、蚤の市でお買い物したい!と思えてきます。内容は…・ポップな部屋(3軒)・ロマンティックな部屋(3軒)・モダンな部屋(5軒)・キッチュな部屋(3軒)・シンプルな部屋(5軒)・アトリエのある部屋(5軒)・ベルリン!素敵な女性たちの暮らしスタイル(9点)・ベルリンの素敵な人々の手作りアイディア・日曜日は!蚤の市でお宝探し!・ベルリンショップガイド・ベルリンテイストの家具や雑貨を購入できる!日本のショップと!テーマごとに分けられているので読みやすく!内容も満足できるボリュームだと思います。ベルリンの方が私は好きでした。なんか!見ていて重みを感じますね。巻末の手作り家具講座は大いに真似させていただいてます。。そこに住む女性達の!至極普通な生活の様子を垣間見ることができます。文章は!もっと短くてもよかったのではないかと思います。色使いの参考にしたい部分がたくさんありました。今までベルリンはノーマークでしたが、他のヨーロッパの地域とはまた違った雰囲気がとても好きになりました。暮らすことを、徹底的に楽しむ。男性の部屋も見てみたかった。『パリの〜』という本も大好きなんですが!この本はザ・ヨーロッパと感じました。。